人生最長の発熱 | 起稿 2025年7月27日 投稿 2025年8月1日 |
7月18日(金) 朝7時から庭掃除をして、8時朝ドラを見る。終了後クイックルを掛け終わると何だか体がだるい。体温を測ると37.2°(09.00)。とりあえず、1階に布団を引き横になった。 10:30 38.1° 12:00 38.6° この辺りで「孤独死早期通報システム」をオンにした。 15:00 39.5° これは異常。タクシーを頼んで、浜田・浅井医院に行った。 受け付けで測温39.5°、11番の予約票をもらった。 40分ほど待って診察。風邪薬を処方されて点滴を受け帰宅。 この時、インフル・コロナの検査をしてもらっていたらと後悔。 (受診時は咳も鼻も出ず、ただ高熱のみ) 前回の血液検査の結果はクレアチニン2.8ととんでもなく悪かったが熱のせいで反応できず。 帰宅後には37°台で推移。 7月19日(土) 一日中37°台。 7月20日(日) 時計の針がてっぺんを越えると38.5°が明け方まで続く。アイスノンや保冷剤、タオルで冷やすが全く効果なく夜が開けた。その後は37°台。 7月21日(月) 熱は37.5〜38°が続いたが、夕方から下痢になった。 7月22日(火) 熱は37°位に下がったが下痢がひどく、車でクリニックに行った。先生曰く「下痢が遅れてきた急性胃腸炎」と言われ、3日分の薬を処方され、風邪薬をやめてこちらを飲み下痢が止まったら服用停止を指示された。 18日の血液検査票をもらった。クレアチニン2.7と少し改善。 7月23日(水) 熱は37.0〜37.5°が続いたが、下痢は治まったように思えた。 7月24日(木) 熱は37°前後。薬を風邪用に戻したが昼頃から下痢になり胃腸薬に戻した。 7月25日(金) 熱は37°前後。胃腸薬を飲み切り、風邪薬を飲んだ。 7月26日(土) 下痢も止まり、体温も37°以下になったのに体が動かない。 7月27日(日) ほぼ平熱。体がだるいが、頑張って散髪した。 7月28日(月) ほぼ平熱。今日は消毒と洗濯をした。体がだるい。1日一つの事をするのがせい一杯。 それ以外は寝ていた。風邪薬も昼で飲み切り。 7月29日(火) 平熱。庭掃除をし、ゴミ出し。寒菊を定植した。何とか体が動いた。 普通に昼食を食べ、その後昼寝。目覚めた後、布団を干し、和室を掃除した。 この日の最高気温は39.5℃、何と皮肉な 7月30日(水) 快適に目覚め、体温は36.6°。そして「孤独死早期通報システム」を切った。 所が居間に布団を引くと午前から午後よく寝られた。まだ調子が戻っていない。 7月31日 今日は昼寝以外、一日起きていらた。これで元気になれればいいが・・・・・ 夜10時50分に兄の死去の連絡があった。 |
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